答えは顧客の心のなかにデータの力で「わかる」を提供します

ゲームエイジ総研について

ゲームエイジ総研は 40 万人分の大規模ユーザーパネルを常備しています。全員の性別、年齢等の属性に加えて生活スタイルや消費行動特性を付与することにより、クライアントから依頼されたあらゆる課題について「広く」「深く」「素早く」調査することができます。

ゲームエイジ総研は調査データを最大限にいかすために、統計学に基づく、多様な分析ノウハウを持っています。また、創業以来蓄積された知見により、本質的な課題の抽出、仮説の設定・検証、ソリューションプランの提供を行なっています。

ゲームエイジ総研は「勘」で意思決定されることが多いエンタテインメント産業、コンテンツ産業において、「科学」を持ち込むことを企業目標としています。正しい判断が継続的に行われることにより、産業全体が成長発展し続けることを志しています。

最新情報

2022年11月30日
MODULES 以下タイトルを追加しました。
『スプラトゥーン3』(PS4)
MODULES収録タイトル一覧

2022年11月24日
月間定期刊行レポートをアップしました。
ゲーム運営において起こってしまう配布・報酬の設定ミスへの対応は?!
全ユーザーに対して平等な解決方法をとった『ウマ娘』
~『ウマ娘』『ブルーアーカイブ』ではユーザー数が増加~
https://www.gameage.jp/release/report/index_047.html

2022年11月17日
ゲーマーライフスタイル調査をアップしました。
ゲーマーのガジェット利用状況を調査
ゲーマーの3割以上が近いうちに欲しいガジェットがある
~まだ使ったことのない新たなガジェットに期待を持っているゲーマー~
https://www.gameage.jp/release/research/index_048.html

2022年11月07日
第1回ゲームエイジ総研セミナー開催のお知らせ
開催日:2022 年 12 月 8 日(木曜日)
開催時刻:15:00 開始 16:00 終了予定
形式:Zoom にて開催
参加費:無料
詳細はこちらから

2022年10月27日
月間定期刊行レポートをアップしました。
端末の稼働時間とゲームプレイ時間を調査
アプリゲームのプレイ時間は年齢層による違いは見られない
~端末稼働時間の長い若年層はゲーム以外の利用率が高い~
https://www.gameage.jp/release/report/index_046.html