答えは顧客の心のなかにデータの力で「わかる」を提供します

ゲームエイジ総研について

ゲームエイジ総研は 40 万人分の大規模ユーザーパネルを常備しています。全員の性別、年齢等の属性に加えて生活スタイルや消費行動特性を付与することにより、クライアントから依頼されたあらゆる課題について「広く」「深く」「素早く」調査することができます。

ゲームエイジ総研は調査データを最大限にいかすために、統計学に基づく、多様な分析ノウハウを持っています。また、創業以来蓄積された知見により、本質的な課題の抽出、仮説の設定・検証、ソリューションプランの提供を行なっています。

ゲームエイジ総研は「勘」で意思決定されることが多いエンタテインメント産業、コンテンツ産業において、「科学」を持ち込むことを企業目標としています。正しい判断が継続的に行われることにより、産業全体が成長発展し続けることを志しています。

最新情報

2020年9月17日
ゲーマーライフスタイル調査レポートをアップしました。
外出自粛で消費行動が変化しているゲーマー達
~インドア生活を充実させるために食事スタイルに変化も~
https://www.gameage.jp/release/research/index_022.html

2020年9月15日
月間定期刊行レポートをアップしました。
アプリゲームユーザーのゲーム以外のアプリ利用
7割以上がYouTubeを利用
~プレイするゲームタイトルによって利用アプリに違った傾向~
https://www.gameage.jp/release/report/index_019.html

2020年8月28日
MODULES以下タイトルを追加しました。
『The Last of Us Part II(ラスト・オブ・アス パートII)』(PS4)
『世界のアソビ大全51』(Switch)
MODULES収録タイトル一覧

2020年8月27日
ゲーマーライフスタイル調査レポートをアップしました。
ゲームの夏イベントを通して“夏”を感じるゲーマー達
~夏のゲームイベントに参加したゲーマーは全体の39.1%平均課金額は9,369円~
https://www.gameage.jp/release/research/index_021.html

2020年8月18日
月間定期刊行レポートをアップしました。
ユーザーを着実に伸ばしている『ディズニーツイステッドワンダーランド』
プレイヤーの8割以上が10~20代女性
~ゲーマーだけではなく、アニメ・コミックファンもプレイ~
https://www.gameage.jp/release/report/index_018.html