答えは顧客の心のなかにデータの力で「わかる」を提供します

ゲームエイジ総研について

ゲームエイジ総研は 40 万人分の大規模ユーザーパネルを常備しています。全員の性別、年齢等の属性に加えて生活スタイルや消費行動特性を付与することにより、クライアントから依頼されたあらゆる課題について「広く」「深く」「素早く」調査することができます。

ゲームエイジ総研は調査データを最大限にいかすために、統計学に基づく、多様な分析ノウハウを持っています。また、創業以来蓄積された知見により、本質的な課題の抽出、仮説の設定・検証、ソリューションプランの提供を行なっています。

ゲームエイジ総研は「勘」で意思決定されることが多いエンタテインメント産業、コンテンツ産業において、「科学」を持ち込むことを企業目標としています。正しい判断が継続的に行われることにより、産業全体が成長発展し続けることを志しています。

最新情報

2021年05月27日
ゲーマーライフスタイル調査をアップしました。
今年のゴールデンウィーク中のゲームプレイ時間を調査
ゲームプレイ時間が最も増えたのは10代
~緊急事態宣言は、ゲームのプレイ時間増加には顕著に影響~
https://www.gameage.jp/release/research/index_030.html

2021年05月25日
MODULES 以下タイトルを追加しました。
『モンスターハンターライズ』(Switch)
MODULES収録タイトル一覧

2021年05月20日
月間定期刊行レポートをアップしました。
コロナ禍で位置情報ゲーム『ドラゴンクエストウォーク』の状況は?!
新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は限りなく低い
~仕様の調整時もユーザーの大きな増減は見られない~
https://www.gameage.jp/release/report/index_027.html

2021年05月06日
MODULES 以下タイトルを追加しました。
『牧場物語 オリーブタウンと希望の大地』(Switch)
『スーパーマリオ 3Dワールド + フューリーワールド』(Switch)
『ブレイブリーデフォルトⅡ』(Switch)
MODULES収録タイトル一覧

2021年04月22日
ゲーマーライフスタイル調査をアップしました。
ゲームを通じたリアルな趣味や消費、コミュニケーションを調査
ゲームは新たな趣味や消費のきっかけになっている
~ゲームのジャンルや遊び方に関わらず人間関係の構築も~
https://www.gameage.jp/release/research/index_029.html