答えは顧客の心のなかにデータの力で「わかる」を提供します

ゲームエイジ総研について

ゲームエイジ総研は 40 万人分の大規模ユーザーパネルを常備しています。全員の性別、年齢等の属性に加えて生活スタイルや消費行動特性を付与することにより、クライアントから依頼されたあらゆる課題について「広く」「深く」「素早く」調査することができます。

ゲームエイジ総研は調査データを最大限にいかすために、統計学に基づく、多様な分析ノウハウを持っています。また、創業以来蓄積された知見により、本質的な課題の抽出、仮説の設定・検証、ソリューションプランの提供を行なっています。

ゲームエイジ総研は「勘」で意思決定されることが多いエンタテインメント産業、コンテンツ産業において、「科学」を持ち込むことを企業目標としています。正しい判断が継続的に行われることにより、産業全体が成長発展し続けることを志しています。

最新情報

2021年03月25日
MODULES 以下タイトルを追加しました。
『天穂のサクナヒメ』(Switch)
MODULES収録タイトル一覧

2021年03月25日
月間定期刊行レポートをアップしました。
1回目と2回目の緊急事態宣言期間のモバイルゲームのアクティブユーザーを調査
2回目の緊急事態宣言下ではアクティブユーザー数が減少
~自粛期間の行動の変化が反映された結果に~
https://www.gameage.jp/release/report/index_025.html

2021年03月23日
ニュース
ゲームジャンル別に課題遂行能力と脳波を測定
プレイするゲームジャンルによってパフォーマンスの向上に違い
~ゲームテンポの違いにより能力に与える影響が変化~
https://www.gameage.jp/release/news/index_005.html

2021年03月18日
ゲーマーライフスタイル調査をアップしました。
話題の音声SNS『Clubhouse』を利用しているゲーマーは5.8%
主に情報収集をメインに利用しているゲーマーが多い
~情報を発信するゲーマーは少ないが、コミュニケーション手段の1つとして活用する姿も~
https://www.gameage.jp/release/research/index_028.html

2021年02月25日
MODULES 以下タイトルを追加しました。
『サイバーパンク2077』(PS4)
『ダービースタリオン』(Switch)