答えは顧客の心のなかにデータの力で「わかる」を提供します

ゲームエイジ総研について

ゲームエイジ総研は 40 万人分の大規模ユーザーパネルを常備しています。全員の性別、年齢等の属性に加えて生活スタイルや消費行動特性を付与することにより、クライアントから依頼されたあらゆる課題について「広く」「深く」「素早く」調査することができます。

ゲームエイジ総研は調査データを最大限にいかすために、統計学に基づく、多様な分析ノウハウを持っています。また、創業以来蓄積された知見により、本質的な課題の抽出、仮説の設定・検証、ソリューションプランの提供を行なっています。

ゲームエイジ総研は「勘」で意思決定されることが多いエンタテインメント産業、コンテンツ産業において、「科学」を持ち込むことを企業目標としています。正しい判断が継続的に行われることにより、産業全体が成長発展し続けることを志しています。

最新情報

2022年07月27日
MODULES 以下タイトルを追加しました。
『グランツーリスモ7』(PS4)
『eBASEBALLパワフルプロ野球2022』(Switch)
MODULES収録タイトル一覧

2022年07月21日
ゲーマーライフスタイル調査をアップしました。
リメイク/リマスター作品のプレイ意向を調査
原作をプレイしたことがないゲーマーのプレイ意向が高い
~原作をプレイしたことがあるゲーマーは追加要素に期待~
https://www.gameage.jp/release/research/index_044.html

2022年07月14日
月間定期刊行レポートをアップしました。
6月に開催された水着イベントが話題の『ブルーアーカイブ』
水着イベントで20代男性ユーザーを大幅獲得
~ストーリー追加日の平均プレイ時間は1.5倍以上に増加~
https://www.gameage.jp/release/report/index_040.html

2022年06月29日
MODULES 以下タイトルを追加しました。
『Nintendo Switch Sports』(Switch)
MODULES収録タイトル一覧

2022年06月23日
ゲーマーライフスタイル調査をアップしました。
パッケージ購入からオンライン購入へ変化
ゲームのダウンロード購入を利用したことがあるのは25.3%
~利用率はまだ低いが、サブスクやクラウドゲームも利用者の満足度は高い傾向~
https://www.gameage.jp/release/research/index_043.html