答えは顧客の心のなかにデータの力で「わかる」を提供します

ゲームエイジ総研について

ゲームエイジ総研は 40 万人分の大規模ユーザーパネルを常備しています。全員の性別、年齢等の属性に加えて生活スタイルや消費行動特性を付与することにより、クライアントから依頼されたあらゆる課題について「広く」「深く」「素早く」調査することができます。

ゲームエイジ総研は調査データを最大限にいかすために、統計学に基づく、多様な分析ノウハウを持っています。また、創業以来蓄積された知見により、本質的な課題の抽出、仮説の設定・検証、ソリューションプランの提供を行なっています。

ゲームエイジ総研は「勘」で意思決定されることが多いエンタテインメント産業、コンテンツ産業において、「科学」を持ち込むことを企業目標としています。正しい判断が継続的に行われることにより、産業全体が成長発展し続けることを志しています。

最新情報

2019年2月14日
ゲーマーライフスタイル調査レポートをアップしました
「アプリゲーマーの3割以上が『パズルゲームのみ』好き パズルゲーム好きアプリゲーマーは“ゲーム無関心層”」
https://www.gameage.jp/release/

2019年2月13日
MODULES以下タイトルを追加しました
『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』(SWT)
『Fallout 76』(PS4)

2019年1月29日
MODULES以下タイトルを追加しました
『バトルフィールドⅤ』(PS4)

2019年1月22日
MODULES以下タイトルを追加しました
『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go!イーブイ』(SWT)

2019年1月16日
MODULES以下タイトルを追加しました
『FIFA 19』(PS4)
『アサシン クリード オデッセイ』(PS4)

MODULES収録タイトル一覧